男が浮気をした時の女の対応

よくドラマでも出てくる浮気のシーン。
男の浮気がバレた時、大体の女の子は浮気相手の女の子を責めますよね?
あれは何故なのでしょう?
私は既婚者ですが、私の知る限り、今まで彼氏や旦那が浮気をした経験がないので、もし自分が浮気された立場だったらどうするかを考えてみました。
でもやはりドラマのように浮気相手の女の子を責める事はないと思います。
理由はもしかしたら女の子はこの男の人に彼女、または奥さんがいることを知らなかった可能性があるからです。
そう考えると、女の子から誘われたとしても、フリーではない身でありながらその誘いに乗ってしまった男の馬鹿さ加減を責めるのが普通ではないでしょうか。
気になったので、この前この話題を友達にしてみました。
女はなぜ浮気相手の女の子を責めるんだろう?と聞いた私に友達がこう言いました。
「きっと旦那から誘ったんじゃなくて、女から強引に誘われたと思いたいんだよ。」
この一言が妙に納得できました。
浮気されて、ただでさえショックなのに、その関係を男の人から誘ったと考えると、ショックすぎていてもたってもいられないからなのですね。
恋愛を知りつくしているような大人な友達の発言にただただ感心してしまいました。
でもやっぱり私だったら、自分の彼氏や旦那を責めると思います。スムージーの効果で伸びました

子供が朝起きて朝ごはんを食べるまでの悩み事

我が家には5歳と3歳の子供がおりますが、子供が朝起きてから朝ごはんを食べるまでの間の悩みがあります。
それは5歳の長男に関することです。朝ごはんへの執着が非常に強いため、食べる始めるまで非常に機嫌が悪く、泣き叫んだりします。
実際には朝起きたら「お腹すいたー」といって、それだけで機嫌が悪くなり、泣き叫ぶことも多々あります。朝ごはんを準備する前に洗濯機を回したりしますが、その間もずっと機嫌が悪いままです。その後は食洗機の中の食器を棚にしまうのですが、それがうまくできないと泣き叫びますし、やらさないとさらに泣き叫びます。朝食の内容でも泣き叫びます。最近ではなくなりましたが、自分が食べたいものがないとなきます。食パンを用意したとしても、「クロワッサンがよかった」などといって泣き叫びます。何とかなだめて食べ始めると、うそのように泣き止みます。
今の時期だけと思って毎日我慢していますが、いつ終わるのかと悩んでいます。でも我慢するしかないと思っています・・・スムージーは飲みやすかったです

今夜の食事は楽しく選びました

今晩の晩御飯は、赤ワインに炭水化物はないものの、結構高カロリーなおつまみ三昧。筋トレ後の食事なので、筋肉をつけるための食材をチョイスしました。しらすがたくさん入ったワカメ酢、ひき肉の炒め物、ナスとしめじのポン酢焼き、そしておつまみに最適で大好きなコンニャクステーキ。最強のおつまみ達です。ダイエットで食事制限をするというよりは、たくさん食べるけど、こうして体にとってどういう役割のある食材なのか考えて、食事をする。最近の私のマイブームです。どういう役割がある食材なのかを知ることで、それにちなんだ運動・健康への意識を高めようという、私の勝手な企みです。野菜だけに収める日もありますが、今日はとりあえず肉系な私の筋肉作り食事。といって美肌効果のあるナスを選んでみたり、調味料にやる気を出すためにガーリックを入れてみたり。こういう感じで、食材を選べるのって楽しいですね。独りよがりな試みかもしれませんが、こういう知識を本からでも学んでいて良かったと思います。http://xn--u9jaob95af7y2hb4847fr93b.jp/

ブラックサンダーチョコレート

ブラックサンダーチョコレートというチョコレートをご存知だろうか。その味と分厚いチョコの層の中にこれまたサクサクのチョコクランチが入ったお菓子で、その人気ぶりは子供達を中心として、いや子供だけじゃなく、OLにも熱狂的な支持をされた商品だと言う。かくして、その人気の秘訣とは一体何なのだろうか。とても気になります。今回はそんなブラックサンダーチョコレートについて記事を書いていきたいと思います。OLにも人気があるというのは驚きだ。確かにあのサクサクの食感とそしてあの甘い味は、食欲をそそるものがある。価格もリーズナブルで50円ほどで手のひらサイズ、手頃なお菓子といった感じだろうか。その味も素晴らしく、あれだけ低コストに抑えてなおかつ、美味しいものができるのだろうかと思わせる。他のお菓子よりダントツでブラックサンダーチョコが美味しいと言える。ネーミングセンスも素晴らしい。ブラックサンダー。まさに衝撃的な味である。http://xn--u9jaob95af7y2hb4847fr93b.jp/

シルバー世代の格差について

私の父母等の世代はいわゆる団塊の世代とやらで、戦後を逞しく生き延びた我々のゆとりとは真逆の生活を送った人生で、今子育ても終わり悠悠自適を満喫している最中ですが、全員とはいかないようです。テレビでよくあるシルバー世代の万引き等は、年金暮らしで余裕のない方々が必死に生きている中でどうしても手を出してしまう犯罪で、高齢化社会の進むこれからも犯罪率は増加する一方だと報じられていました。最近になり私はこの格差を感じます。私の父母のように悠悠自適に暮らして、老後を楽しむ勝ち組と、年金収入のみで細々と暮らしていかなければならない負け組。この差はやはり働き盛りにどれだけの収入を得るかで変わってしまうのではないかと思います。貯蓄額は当然ですが、他にも価値のある物をいかに残せるかで、その後の人生に暗雲が掛かるか決まってしまうと思われます。私も自分の父母のように、老後を楽しむことができるよう今を必死に生きてます。楽しみも作りながら働いていれば、勝ち組になれると信じ自分に言い聞かせる日々です。http://xn--u9jaob95af7y2hb4847fr93b.jp/

ピーマンの使い道って意外と難しい

お家の畑でたくさんのピーマンが実りました。最初はうれしくていろんな料理にして食べていたのですが、驚くほどのスピードでどんどんピーマンができていくので毎日毎日食べきれなくなってきました。友人や知り合いにおすそ分けしても食べきれない量です。トマトやグリーンピースなどいつもなら、冷凍したりするのですがピーマンは冷凍保存してもおいしくいただけるのか謎です。イメージでは水っぽくなるんじゃないかな、と思っています。
ピーマンは、メイン料理にはなかなかできません。作ったのは、ピーマンの肉詰め、焼きピーマン、ピーマンのきんぴらなどです。あとは、チャーハンやオムレツに入れたりするくらいです。
ほかにいい食べ方はないかな〜と試行錯誤して作ったのは、ジャガイモピーマン!ピーマンにマッシュポテトを詰めて、マヨネーズとチーズをかけてオーブンで焼くのです。どれも相性がいい食材なのでとてもおいしかったです。また何か作れるように雑誌やネットのレシピをいつもチェックしています。まだまだあるので腐らせないように食べきってやろう!と思っています。口コミでも効かないっという声もありますが、自分は使い続けています

猫を飼うことについて

最近、猫ブームということもあり、TV番組で猫が取り上げられているのを良く見かけるようになりました。
私もそれらを見ては、猫達の愛らしい姿にいつも気持ちを和ませてもらっています。

飼ってみたいなという気持ちがないわけではないけれど…。
飼う!というところまでは、中々気持ちを固められずにいます。

どれだけ可愛らしくても、おもちゃやぬいぐるみではない。
生き物を飼うことは、その命を一生守る責任重大な事柄だと思うからでしょうか。
ブログなどで目にする様々な猫達はとても大切にされていて、その姿を見ていると、そんなふうに大切にする覚悟と自信が必要だと感じます。

猫の種類によってリスクが高くなる病気を私は知らないし、生き物がいることによる環境の変化も分からない。
災害が起きるようなことがあった時には、一緒に逃げられるだろうか、逃げられたとして避難先で周囲の人々に迷惑のかからないよう面倒が見られるだろうか。
心配し始めればきりはないけれど、事前に考えないまま飼うという選択肢もありません。
決断することはまだ難しいとはいえ、何がネックになっているのかは分かっています。
少しずつ自分の中の不安を少なくしていけたらと考えながら、今は可愛らしいなあとTVを眺めるに留まっています。疣が昔できたことがあります

楽しみな出来事があると風邪を引きます

昔から旅行とかの楽しみな予定があると、決まって風邪をひいたり体調が悪くなっていました。
それが娘に遺伝したようなのです。
それが遺伝するのかどうかはわからないのですが。

こないだ友達と食事にいったり温泉入ったりしようっていうとっても楽しみなお出かけを予定してたら、その当日に娘が熱を出して泣く泣くキャンセルさせてもらいました。
あれから一か月以上たったので、今度は苺狩りしたり温泉入ったりしようっていう予定を立てて、さて当日!やっぱり・・・娘は夜中から高熱を出して今回もキャンセルになってしまいました・・・。
なんでだろう。
その間は一回も熱出したりしていないのに。

娘には出かける予定を伝えていなかったので、何かあるから楽しみにして熱を出したというよりは、ただ運悪く熱出した日が出かける日だっただけなのですが。
私がいつも体調悪くなってたから、娘も同じだったら嫌だなぁと思いました。

今回は天気も調べて、すごくあったかくて天気のいい日。
なのに予定はキャンセルして病院と家でゆっくり過ごす一日になってしまったのはすごく残念でした。
またリベンジしたいと思います。今度こそ三度目の正直で、お出かけできますように・・・。